ワイヴァンアイエス研究所ブログ

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体組成計で測定

スポーツクラブでのこのところのエクササイズは、午前中1時間ほどで約2000メートル泳ぎ、その後約1時間半かけてヨガをおこなうパターンを続けています。シャワーやお風呂に入っても、大抵午後1時前には終了します。

「これだけのエクササイズで(筋肉量と脂肪量に)効果は十分なの?」 ですが。。。

スポーツクラブには体成分分析装置(InBody370)がおいてあります。体重、部位別筋肉量、体脂肪、BMIなどが好きなときに計測できます。ときどき計測して推移をみています。

最近の測定で「体重からみた筋肉発達程度」をみると、胴体110%、右脚103.3%、左脚102.7%でした。左右の脚は四捨五入するとほぼ同じになるのでバランスは悪くありません。左右の腕部のバランスもとれています。体脂肪率は以前より少し増えましたが10.5%です。(ただ脚部の筋肉発達程度は、腕部と胴体部に比較すると少し低めです) 

上記の測定結果からは、現在行っているような短時間でのエクササイズでも効果があると考ています。

水泳で心肺機能を高めるとともに筋力もつけるようにメニューを工夫しています。計2000メートル泳ぐ中で、数種類(日によって変化)のパターンでスカリングプル、 アンカー、キャッチアップ、キックなどで計1200メートルのドリルを取り入れています。

脚部の筋力を増やす目的で、ドリルの中にキック練習を少し増やして400メートルにしています。日によってキツかったらキックの距離は減らします。無理せず焦らず。



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[ 2017年09月12日 22:40 ] カテゴリ:スポーツクラブばなし | TB(0) | CM(0)
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